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街考えてるから今のところまでの妄想を徒然まとめておく。

名前:未定 ただしドイツ語っぽい発音にしたい    
種別:街 
位置:ウィンクルム南西部? ヴァルツと山を隔てるが割と近い
規模:土着の人は多くないけど出稼ぎの人たちが結構いる
気候:年間通して涼しい。四季は無い
人種:人間。○○族とかってつくのかもしれない
特産品:鉱石


特徴
・一日に数十分~一時間程度しか日が射さない暗い街
・空は常に濃群青色をしていて薄暗い
・雲に覆われているわけではなくて日が射さない
・夕陽の沈み終わった夏の空をイメージしていただきたいところ
・ライトなしでも道を歩くことは出来るが細かい作業は出来ない
・夜は一応ある。真っ暗になる。
・光を発する植物が自生していて照明代わりにしている
・住民全員が光魔法を使えるし魔法具充実してるし日常暮らしていくにはあまり困らない
・街灯にとても凝っていてイルミネーション的に綺麗
・時給率はほぼ無いに等しい。もやしみたいな植物しか育たない

・住民の肌は白い
・髪の色とかは色んな人が要るがとにかく肌が白い
・街の中では普通の格好だが外に出るときは全身を黒いローブで覆う
・中二病なわけではなく日焼け対策。すぐに肌が真っ赤になる
・住民全員軽度の日光アレルギー
・逆に街の中での一日数時間の日が射す時間帯はほぼ全員が外に出て日光浴をする
・ほとんど布のない格好で
・太陽に浴びられないと生きられないし浴び続けると生きられないし大変だね
・出て行く人も定住する人も多くは無いが居ないわけではないというイメージ

・近くに鉱山があってその加工・研究兼鉱夫たちのベッドタウン
・質・量ともに群を抜いて良質の魔鉱石が採れる
・ジェンマーレを捨てた人も多分流れてきた
・飯は肉の燻製とかばっかりだけど酒は各地の銘酒を供えています
・でももっぱら湯水のようにビールが飲まれる
・鉱夫のための飲み屋さんや綺麗なお姉さんがいる店もきっと多い
・色んな方法でお金は稼げる街
・ただ住みやすいとは言えないから働き盛りの若い人は多いが老人と子供はとても少ない

・ぶっちゃけ表参道のキャットストリートを見て思いついた


 
あと考えなきゃいけないところはまぁなんで街が暗いかですな・・・
エセ科学でもトンデモファンタジーでもいいから何かしらの理由はつけたいところ
浮島と違って信仰心厚くしたくないから神獣とか神族とかじゃない理由付けが欲しいなぁ
一度住民が光の元で行きたいと願ってどうにかして日を引きずり出したことがある、でもその結果皮膚病で住人の半数近くが死に絶えてしまったとかって事件が過去にあるとか思ってます
住人と設定裏づけ募集中ー
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