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こちらはオリキャラRPGに関する特設ページです
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「私には自分がこの人のためなら命を賭けられるという男が3人いる。
一人は我が陛下、もう一人は父、もう一人は
お、あの犬を見ろ。卿によく似ているな。」


  名前:ジズ・リ・ロスト(♂・24歳)
種族:人間
職業:騎士
出身:アドニア高地
武器:戦斧
属性:無し
長所:やや力押しだがバランスが取れている。体力、HPも高めで前衛として有効に使える
短所(弱点):回避率が低く、攻撃がやや当たりやすい。魔力に乏しい
狂犬より総じてパラメータは高いが、体力・HPは劣り武器も戦斧のみとなる

口調: (一人称) 私(二人称)(年齢が同じかそれ以上の男)卿・(女性)貴方・(子供)君/ 
呼びかけるときは「アリオト・ウェル」のように姓名を使う。敬称は~殿
(特徴)
男性的で上品な口調。
本心を知るためにあえて怒らせるような発言をすることも多い。
「我が主君が迷惑をかけているようだな。なぁに、珍味というものは慣れればクセになる。」
「はは、アリオト。それは言い当て妙だ。卿に詩作の才能があるとは知らなんだ。」

攻撃力:8/ 防御力:6 / 速さ:5 / ラック:5 / 賢さ:? / 魔力:1


・生い立ち
アドニアの王家とも血縁のある騎士の家に産まれ、厳しくも有能な父親と優しく知恵のある母親の元で育った。
現在はアドニアの騎士として王都の警備を指揮する立場に任じられている。


・特徴
育ちの良さを感じさせる堂々した態度と落ち着きを感じさせる男
口が上手く人(主にアリオト)をからかうのが好き
ヒルト王には親子二代に渡り使えており、彼に、アドニア国に心からの忠誠心を抱いている
彼の娘のシリンとは親類の関係にあることから姉弟のような間柄
人をくったような発言をし、相手を怒らせたり引かせたりすることも多いが本心を計るための計算づくだったりする
ごく一部の人にしか見せないが笑い上戸で、笑いの沸点が低く、一度笑うと4~5分は狂ったように笑い続ける。
ひとしきり笑い終わると何事もなかったかのように会話を再開したりする。


※狂犬を仲間にする、もしくは闘技場で彼に一度でも遭遇するとジズは現れず、ジズに会っていると狂犬は現れない。
ジズ、狂犬個々に知ることはあってもジズと狂犬を同時に認識下におくことはない。


・イベント
逆賊陰謀イベント:
逆賊陰謀イベントが起きヒルトとアリオトを連れアドニアに帰ると彼に会える。
反逆者がいるかもしれないので大々的に調査を行おうと言うと
「はは馬鹿な。身内を疑うのは恥ずべき行為だ」
などと言って応じない
現実感覚の無い言葉に怒りを覚え出ていくと
その日アリオトとヒルトの宿所にジズがノアに関する資料を持ってやって来る。
「身内を疑うのは恥ずべき行為だ。そんな羞恥心で顔を染めるのは私だけで十分だろう?」などと言う。
紆余曲折のあとノアを倒し、反逆者イベントをクリアすると必要に応じてジズがパーティに入れられるようになる。
※ジズが居なくても反逆イベントはクリア出来るが、反逆者がノアと目星を着けるまでに相応の手間を必要とする。


森の中:
ジズがパーティに居るときにヴァルツに行き宿に泊まると
「何やらあの森に惹かれるものがある。少々散歩がてら行ってくる」といい単独森へ向かう
そこで・・・
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名前:狂犬(♂・24歳)
種族:人間
職業:元グラディエータ
出身:アドニア高地
武器:なんでも扱えるが得意なものは短剣
属性:無し
長所:攻撃防御共に高い。戦闘経験豊富で様々な武器を扱える
短所(弱点):素早さが無く回避率も低い。デカイため攻撃もよく当たる
細かい攻撃当たりまくって大きい一撃で返す戦い方
口調: (一人称) 俺(二人称)あんた(三人称)あいつ・そいつ
(特徴)
「どんなに就職難でも闘技場だけはやめておけよ。負けたら死ぬし勝ち続けてもいつか死ぬ。」
口調は淡々としているが意外と口数は多い

攻撃力:8 / 防御力:8 / 速さ:2 / ラック:3 / 賢さ:6 / 魔力:1


・生い立ち
本名はジズ・リ・ロスト
アドニアの由緒正しい騎士の家柄に産まれるが、生まれつき瞳が犬のようであり、世間的には死産とされ、屋敷軟禁生活を送ることになる。
自由を求めて逃亡し、以来傭兵などをしてなんとか命を繋いでいたが、とある戦闘で顔に大きく傷を負い、部隊とはぐれてしまう
そのとき奴隷商人に捕まり、脱走した人形使いの変わりに闘技場へと売られ、飼い殺しの日々を送ることとなった
リングネームは【狂犬】
生き甲斐はないが死ぬ気はないため戦い続けていたら闘技場でも一番強いグラディエータになっていた
主人公パーティに負けた後、廃棄されそうになっていたところを救われ旅に同行することに


・特徴
マスクで覆っている口は耳まで裂けている
「狂った犬のような」瞳を持ちよくモンスターと間違えられる。もう慣れたものらしい
人生に希望は持っていないが悲観もしていない
特に好きなことも嫌いなことも無く何も感じていない
仲間がピンチになったら助けるし話しかけられたら談笑もする
しかし彼にはどこか空虚感が付きまとう 故郷には愛着と憎悪が混ざった複雑な感情を抱えているらしく近づこうとしない。


・イベント
闘技場イベント:闘技場で5回優勝すると
「今までとは比べ物にならない相手と戦いませんか?」と言われ はい を答えるとこいつと戦闘に
負けてもゲームオーバーにはならないがしばらく闘技場に立ち寄るとスタッフの語尾に(笑)がつく
勝利するとかなり高額の賞金が貰えるが、廃棄される予定の狂犬を助けるために手放さなければならない
賞金を手放し助けるとパーティイン
その際「本名に愛着は無いし名前なんて好きに呼べばいい」といい好きな名前を名付けることができる(デフォルトは狂犬)

棄てた故郷:
ヒルトやアリオトなどのアドニア出身者がパーティにいると
「アドニアは…いやなんでもない」などといい故郷について聞いてくる
うっとうしいので事細かに説明してやると
「そうか。」と一言だけ言うが少し表情が甘くなる
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名前:アリス(本名アリージェラ)♀
種族:月の華兎
職業:ラビットサーカス団員・薄桃色の空中ブランコ乗り
口調:一人称/二人称/三人称 わたし、あなた、それ
「わたしは空を飛べたらいい」
「団長、髪結ってちょうだい」
「円、満、十六夜、公演絶対成功させようね」
女の子っぽいけど実に淡々としてる。!とか♪とか使わない


特徴:ラビットサーカス団員。空中ブランコ乗り  月の神獣
天使の羽を背中に背負って空を舞う
うさぎが一羽二羽と数えられると教えられてから、いつの日か空を飛ぶことを夢見ていた
機械や魔法に頼ることなく自分の力で
サーカスに入団してからはそれを誓いに衣装に翼を縫いこんだ
念願かなって空中ブランコ乗りになってからもずっとそれを外していない
とにかく飛ぶことが好きでそれ以外はどうでもいい
団員たちは飛ぶことの次に好き

伯爵に髪を結って貰うのがとても好き
舞台衣装を着た姿はとても華やかで眩いばかりの姿だが、普段の姿はとても地味で目立たない。
また、空中ブランコ以外も軟体芸などもが得意


イベント:薄桃色の空中ブランコ選手編
サーカス団から依頼を受けると手配書が貰える
しかし舞台衣装と実際の姿があまりにも違うのでとても見つけるのに苦労する
ランダムで町の屋根の上や高い木の上にこっそり出現するのでゆっくり近づいて声をかけましょう
早く帰らないと飛べないよ?というとのこのこついてきます

ミニゲーム:空中ブランコ体験
空中ブランコに乗って空を飛んでみよう
上手くバーを渡ることができたらレアアイテム「ウサギの耳」がもらえる

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