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こちらはオリキャラRPGに関する特設ページです
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pramtan.png









書き直しプランタン
プラタは人化エベントを組み込もうと思うので顔絵はどうしようかなぁーと思ってますがまぁそのうち構図の神様が降りてくると楽観的に考えております
プラタ(狼体)が上手くいったような気がすると自画自賛
描くたびに大きさが激しく変わるような気がしますが
目標は「もののけ姫」のサンとモロの子(山犬)くらいだと思っております
上に乗ってゆうゆうと走れるくらい

sincho.png






おまけで何かやってみた身長表的な何か
なんともどんぐりの背比べ
ここにジズ犬とアリを入れたらぐっと差がでるのかもしれませんけどね
シュシュがちょっと高く見えるのは髪の毛盛ってるからだよ
どこかの誰かは私の絵を年齢+5とか悲しいこと言ってきますが
年齢+5なんじゃなくて基本的に大人も子供も頭身の配分が変わらないだけなんです
プロフィール打ってると初心に帰って「そっか・・・この子こういうコンセプトやったなぁ・・・」
とか思って色々面白いです
加筆するところばかりなので完全に一から打ち直しておりますが

レヴィが何したら笑うのか・・・完全に私も想像付きませんでした
ジズが爆笑するようなことでも鼻で笑うというか
鼻で笑ってくれればまだいいけど冷たい目で馬鹿か貴様はと言われるだけでしょうしね
多分シアが普通に頼むのが一番だと思う
正直ジズの笑いのツボは「アルミ缶の上にある蜜柑」で120%ですから
ジズとフェリスちゃんを会話させたら面白そうだ
ジズ「カルド・エレが、草を刈るどー」
フェリス「310点」
ジズ「何点中!?」

水鴇さんもお体にはお気をつけ下さい。そして良い旅をボンボヤージュ

追記はただの実の無い夢日記

某所に書いたアレだったりするのですがまぁいい
船長が死ぬ夢を見ちゃいました
なんか話としてすっごいまとまりある夢だった
いっそ船長のラストはこれでいいのかとか思ったけどそんなの悲し過ぎるか らしないよ!


私の意識の入った主人公X(とても本家主人公っぽい、もしくはジェン君)は山口県で普通に暮らしてたんだが何 か色々あって船長と出会う
んで半ば無理矢理連れ出されて船長率いる何とか海賊船に入りました
結構大所帯でした。30人超くらい??
イ メージ的にバッカーノ!のマルティージョファミリー(解りにくい)
あぁ、ロカターリオ号ってこんな感じやねんなぁとか思いました
リーザ(船長嫁)は確かに居ましたが他のメンバーは居なかった気がします
しかし 船長は私を船に連れてきたはいいものの早々にどっかの海へ行ってしまう
置いてきぼりになる私、不安な海路、しかしクリューの皆さんは「まぁ船長の いつものクセだよ」とかいって私を受け入れてくれます
船長とはどっかで待ち合わせしてる模様でした

そっからオオカミに追い掛けら れたり水攻めにあったり何と戦ってるんかしらんけど何かと戦ってましたがよく覚えてません
私の仕事は足の悪いじいちゃんの介助的な何かでした(何 故)
牢屋か何かに閉じ込められて水攻めにあって
「・・・もしこのまま水が頭まで来て死ぬんだったら・・・、それまで大笑いして酒のもっか。」
って誰かがいってとてもあぁこの船おもろいなぁとか思いました
船長おらんかったけどな

んで色々あって危機を脱出して無事目的地へ
そして船長合流してきた模様です
「船長が帰ってきたぞーー!!」と駆け寄る皆さん
一番空気 だったくせに何この存在感
あぁ船長も帰ってきたしこれから新生〇〇号の船出か…
と思いきや、いきなりどこからか現れたちびっこが後ろから 船長の体をぐさり
よく知りませんが赤い人設定は有効なようで、むしろ世間的に顔バレしてるようで赤い人の海賊団だと有名だったようです
「父 の敵!」と刺された船長はそのまま呆気なく亡くなってしまいました
しかしすごく笑顔でした
さっさと埋葬されて気付けばすごく豪華な墓が出 来てました(何と時間短縮)
この人ってこんなに背引かったんだ、ってのが印象的でした
葬式もしめやかに済んでみんなが思い出を語り合って た頃私(の意識が入った主人公)が墓に向かって叫びました
「馬鹿野郎!!!こんなとこに引っ張ってきといて何勝手に死んでんだよ!!俺は絶対にあ んたに追い付いてやるからな!!」
と口から米を飛ばしながら号泣でした
そしてスタッフロールとエンディング
なんて映画のような夢
す ごくまとまりありましたが妄想乙ですね
実にすいませんでした
なんかとても形にしてみたいような形にしてみたくないような・・・
しかしコレを形にしたら間違いなくそのスタッフロールとエンディングの後に
「クランクインお疲れさまっしたーー!!!」
とばかりにみんなで酒を飲み交わすシーンが入るんでしょうね
バッドエンドも大好きですがそんなの私の世界で生きる人間には許さない
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