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こちらはオリキャラRPGに関する特設ページです
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とりあえずシュリの話投下です
読み返すと湊かなえを直前に読んだってのがよく解って・・・あぁーー
一人称語りが好きです。ただ向いてる話と向いて無い話が両極なのが残念ね
あんなにカサビに食いつかれるとは思わなかった・・・ただのネタなのに
微妙に「アルナを統べるものクレタ」について加筆してる気がします
ふみさんところに超格好いいクレタ様がいた!ワンシーンひゃっほうありがとうございます!!
シュリは「アルナの療術師」っていうところだけあって後から色々付属してったら出来た子です
「まだ僕のところに来るのは早すぎる」はふみさんがスカイプで言ってたのから頂いたんですね
「もうなんかクレタ様好きすぎて水飛び込んじゃってイイッスか?」とか聞いたらそう返された気がする
あの言葉をクレタ様に言わせるためにはどうするかなーとか考えて決まった生い立ちです
クレタ様が覚えてるとかどういう気持ちで助けたとかは問題じゃないんです
問題はシュリがそれを信じて今旅ってるってことですね
子供から大人になるということは世界にとって自分は何の役にも立たないただのちっぽけなものでしかないんだと気付いてそれをどうにかして受け入れることなんだって昔のエロイ人がいってたー
好きとか尊敬とかそういうのまるっと乗り越えて信者です
ボクのために死んでくれって言われたら笑って死ねるそれが信仰
シアはクレタ様に誘われたとき「私はたった一人に愛されたいのですわ」とか失礼なこと言って断ったけど
シュリは自分のものになれよとか言われたら全力で受けるでしょうね
ただまぁ信仰と愛は別なので結構男関係フラフラしてそうだけどなぁ
アルナには紅い薬伝承ないのんかなぁ・・・?
そういえば「待たせている人が居る」とか話の受け手とか色々直接出て無いけど登場してる人がおるけど
それらについては実は全く考えておりません
少しでも交流の余地を残しておこうって小ズルイ考えですね
誰か絡んでくれてもいいのよ

どうでもいいけどアルナ人は基本的には名前しかない
王族とか一部の特権階級とかは姓があるけど他は名前だけで事足りるんじゃと思ってます
農村が殆どなので税収は村単位
王都に出て一旗あげてる療術師とか兵士とかそういう人たちは母親の名前を姓代わりに使う
ちなみにシュリの場合もティン=ハーはお母さんの名前
ジズ母がアルナに居たときの名前は ソル(幼名)・ラクシュミー(母名)・アルナ(王家の紋章)
だったと思います。ヒューシアは本当に嫁に来てからの名前ですね。どうでもいいけど


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ユイさん。服も含めて捏造
今日はキモノの変わりに帯的な何か
バイオレットさんがナーレに来てヴィンに診察して貰ってるところでユイさんが帰ってきて
「また浮気!?こんなところに連れ込んでひどい!!もう別れてやるんだからーー!!」
というところまで話が進みました(ちょ)誤解じゃけぇ
お義母さんにぶん殴られるのは勘弁したいでよ
ヴィヴィとか可愛いよね!でも普通にヴィンでもヴィーでもヴィヴィアン・ウエストウッドでも素敵だと思います
自分でリタ過去話を読み返して思ったけどヴィンってば結構気軽にちゅーとかするみたいね
基本はおでこ。親密度が上がるに連れてほっぺとか肩とか口とか色々
そういうので真っ赤になってくれたら可愛いなぁなんてなんでもありません
照れ屋なお嫁さん可愛いなぁ


そういえば藤縞さんとこにアロハなミッドガルド様がいた
言ってみるものだなぁ。大変ご馳走様でした
スカイプで不意に「普段着ない人がアロハを着たらー」とかって言ったら
私もふみさんも想像したのが椰子の木柄のアロハを着たミッドガルド様だったらしいです
ちなみに私は白地に椰子だった。その姿で職務をバリバリこなしてらっしゃった
もちろん私兵さんたちもみなアロハ
妄想乙です本当にごめんなさい


いつかたんのところの軍人3人漫画ヤベェ。引越しオツカレサマでした!
実際チャットで喋った内容ではありますが形になるといっそう萌えますねハァハァ
ジズは達観してるというか立場上のアレソレで人に弱いところ見せないように人格形成してきたんでベルクトさんとアリオさんの真っ直ぐさがかなり羨ましいんじゃないかと思っている
だから老けて見えるって言われるんだよ
チョウゲンボウさんとエア様とアリオさんの三角関係も気になるよね
そういえばジズはチョウゲンボウさんのこと「美しい獣」とか呼んでた。地味にヒデェ
いつかジズからエア様に「アリオト・ウェルが美しい獣に狙われているそうだ」とか告げてみようか
水があったら石を投げてみずにはおられません


涙と鼻水ちらしながら走り回る話を書いたので今度はお気楽極楽ロカターリオでも書きたいです
脳内では陽皐がオヴァちゃんとジェン君に付き添って貰ってトイレに行くところまで進みました
そういえば→メニューいじったりなんだりも軽くしてました
色々思うところがあったのでね
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